もふログ -マイホーム・マイファミリー-

子育てや日常生活で気になったこと、のんびりと書いていきます。

大丈夫でした

先日の息子の怪我ですが、ひどくはなかったので縫わずに、軽い処置だけで済みました。

結構ひどい感じで先生に伝えられたので、一安心でした。

今年あとちょっと、無事過ごせるように気を付けて行きたいと思います。

怪我をしたみたい

うちの家は共働きです。放課後は児童クラブという、学校内の施設に預けて、夕方に子供を迎えに行きます。

で、さっきその児童クラブから連絡がありました。

電話でれなかったので、かけ直したところ、子供がどうやら怪我をしたようでした。

今日は残業の予定だったんですが、急遽残業を変わってもらって、帰ることになりました。

こういうとき、こう言ってくれる仕事仲間がいてくれると非常にありがたく感じます。

ちょっと涙がでそうでした。

 

怪我の程度がまだよくわかってないのですが、どうやら指を切ったみたいで、縫わなければいけないようです。

軽く縫うだけで済めばいいんですけど…

 

しかし、うちの子は年末になるとよく怪我をする。

去年は頭を切って、盛大に出血したし…

今年はこれで最後でありますように。

 

帰りの駅でブログ書いてたらだんだんと落ち着いてきたんで、急いで病院に行きます。

無事であってくれよ。

日勤と夜勤と

おはようございます。もふもふです。

 

今回は私の仕事についてちょっとだけ思うことがありましたので、書いていきたいと思います。

世の中には様々な仕事があると思います。一般会社員や公務員、はたまた自営業やら仕事の選択肢はそれこそ無限大で、やろうと思えばなんだってできる時代です。

でもまあ、一般的には学校を出て就職試験を経て、一般企業に就職するのが大多数ではないでしょうか。

私も例に漏れずに、只の会社員です。そして別にそれは悪いことだと思ってはいません。

なぜなら、自分に自営をやっていく能力も自信もないと思っていますし、恥ずかしながら公務員も試験を受けて落ちました。まあ自分の興味のない勉強は全く頭に入ってこなかったっていうね・・・

なので、まあ仕方ないといえば仕方ないということになりますが、一般企業で細々と会社員として勤めていくことが自分にとっては最善だと思った次第でございます、はい。

 

しかし、自分でそう選択したにも関わらず、1社目は仕事を辞めてしまいました。

地元ではそこそこ名のしれた会社に入れたんですけどねぇ、そのまま定年までと思ってたんですけど、人生何があるかわかりませんね。

そして次に入った会社もやめてしまいましてね・・・

まあ我慢が足りないと言われればそこまでなんですけど、これだけ経験して感じたのが、人に何かを売ったり、勧めたりする仕事は、自分には向いてないんだなと。

本当に自分がいいと思った物じゃないと勧められない。そして、感情が顔にもろに出る、ということで今は外部の人とそこまで関わらない工場勤務をしております。

 

ようやくここで表題につながっていくんですが、工場勤務ということで日勤と夜勤があります。

これまでは、日勤だけの土日祝休みだったので、この仕事についたときに、とても抵抗がありました。土日も仕事の日があるし、そもそも夜勤なんて。結婚記念日も毎年休みだから祝日にしたのに、全てが破綻してしまうじゃないですかー、ヤダー。ってな具合でしたが、今ではだいぶ慣れてきましたね。

慣れたってのも、結構この不規則休みが役に立ってたりすることも一因なんです。

例えば、平日に子供の発表会があったりして。シフトの休みが被って、休みを取らなくても参加することができたりしたので、なんだかラッキーって感じです。

まあ、その逆もあって、土日に何かイベントが有って、参加できないということもあるんですが、今の会社は、今までの会社とは違って有給が取れるんです。ですのであまりにイベント事が重なりすぎるということがない限り、大体参加することができています。

それと夜勤終わって午前中になにかイベントに参加するくらいだったら、頑張ればできないこともないですしね。(体が相当しんどいですけど・・・)

 

そんな中、日勤の工場内部のフタッフ職につかないか?といったお誘いを受けていたりしたりして…

日勤になると相当給料が下がります。

でも土日祝が休みです。

多分家庭的には日勤になったほうがいいんだろうなぁ…

憧れのマイホーム

こんにちは、もふもふです。

突然ですが、わたくしこの度、家を建てることになりました。

ええ、そうです、マイホームです。

まあこの決断をするまでに、紆余曲折色々とあったんですが、その辺りをちょっとずつ書いていきたいと思います。

家を建てると言っても、お金出してハイ完成!!ってわけにはいかず、完成までに選択しないといけないこと(住宅ローンやら土地の場所やら住宅設備やら)がたくさんあります。
人生で一度の買い物なんで、後悔の無いように選択していきたいですね。

ドクターイエロー

こんにちは。もふもふです。

 

突然ですが、みなさんはドクターイエローという言葉を知っていますか?

私は知りませんでした。

 

この言葉を知ったのは先日のこと。

うちの息子くんが突然、ドクターイエローってしってる?って聞いてきたんですね。

正直、存在自体全く知らなかったんですけど、ここは親としてビシっと!!

ええ!!言ってやりましたよ!!

 

「しらない・・・」

とね・・・

 

そうですね、威厳も何もないですね(笑)

でも、やっぱり嘘は良くないと思うんですよね。

知らないものは知らないと、正直にね。

そして知らないものは調べれば良いのです。

そこから人間は成長するんですから!!

 

んで、軽く調べてみたところ、黄色い新幹線の事をそう呼ぶみたいです。

ん?でも最近緑の奴とか、某アニメとコラボした紫の奴とかあるし、そんなに珍しいものではないんじゃない?と思ったんですが、どうやらそいつらとは全く違うものみたいで、このドクターイエロー、名前にドクターと入っているだけあって、線路や設備の点検をしながら走っているみたいです。

そしてなにが珍しいのかというと、この新幹線、時刻表が非公開みたいで、いつ走っているかわからないと言うものらしいです。

 

なのでファンの間からは、見ると幸せになれると言われているとの事。

 

 

はいわかったー

ドクターイエローのことわかったー

 

 

また一つ成長したー(笑)

いやー、こうやって人間って成長していくんですねー。

っていう冗談はおいといて、やっぱりそういうこと知ると結構意識しちゃうじゃないですか。

ウチの家から新幹線が見えるんでね、ちょいちょい見てたんですよ。

まあ、そこまでバンバン走ってるもんじゃないし、ずっと新幹線ばっかり見てるわけにも行かないんで、そのうち気づいたら見るくらいの頻度になってたんですけど。

 

こないだですね、ついに実物を見ることができたんですよ!

 

買い物から帰って来て、原付きを止めようとしたときに!

ふと見ると黄色い新幹線が走ってるじゃあありませんか!

 

コレで俺も幸せになることができる!

はっ・・・そうだ、この事を息子くんに自慢せねば・・・

父ちゃんドクターイエローみたんだぜぇ!!と。

 

早速その日の夕方、学校に迎えに行った帰り道で、息子くんに

「そういえば、今日ドクターイエロー見たよ!幸せなことが起こるといいなぁ!」 

って伝えたんですよ。

そしたら、「え?違うよ?それは只の迷信みたいなものだよ?」って・・・

 

・・・

・・・

うん・・・

まあ知ってるんだけどさ・・・

なんかそれすげえ寂しいじゃん。

もうちょっと盛り上がりたかったじゃん・・・

 

その日の夜、壁に小指を思い切りぶつけました。

あんまり幸せじゃありません。

 

みなさんも、ドクターイエローには気をつけてください。

 

 

 
 
 

ブログはじめます。

どうも、もふもふと申します。

今日からブログはじめます。

ここには日々起きたことや気になったことを、つらつらと雑記的に書いていこうと思っています。

最初の記事なんで、何を書こうか迷っていますが、その前に自分の事を少しだけ。

名前はもふもふと言います。
このハンドルネームを使い始めてはや10年とちょっと。
ゲームやらなんやら大体この名前でやってます。
今までは、それで特には困らなかったのですが、最近ちょっと気になることが発生しました。
それは、子供と一緒にゲームする時に、お父さんはなんでいつもその名前なの?と。
そうです、子供って基本的にゲームの主人公とかには、自分の名前をつけるじゃないですか(自分も漏れなくそうだったなぁ)。
子供にハンドルネームやらなんやら説明しても、意味わからないと思うので、どう説明したらいいのか
というのが、最近子供と某モンスターを捕まえて対戦するゲームとか、某妖怪と友達になって対戦するゲームとかをしてる時に、感じる悩みでございます。

そういえば言い忘れてましたが、子持ちです。
2児の父です。
上の子は小学生の1年生です。
やんちゃな盛りなんで、この辺りについても、今後話題によく出てくると思いますが、生暖かく見守っていただければと思ってます。

脱線してしまいました。
話を戻しますが、今まで特に感じなかったですが、モンスターを「捕まえる」と妖怪と「友達になる」では、随分印象が違いますね。
特にモンスターを捕まえるって言うと、乱暴に聞こえますよね…
って話しはどうでもいいですね(笑)

取り留めもなくなってきたんで、この辺りで終わっておこうと思います。
今後もちょくちょくと更新をして行きますので、ご覧頂ければ幸いです。